安診ネットは記録DXではありません。
職員に負担なく重度化防止につながる【リスク検知システム】です。

AIが「いつもと違う」を見つけ、リスクを見逃しません。
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いつもと違うを検知・分析
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早期に発見・対応
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入院短縮・負担軽減
※1:AI技術に対し厚労省「平成29年厚生労働科学研究・人工知能実装研究事業」に採択 ※2:長野県・福岡県にてCOVID-19の宿泊療養施設における健康管理システムとして採用。長野県にてCOVID-19の自宅療養における健康管理システムとして採用 ※3:遠隔健康管理に対し、新連携事業に採択 ※4:疾患予測AI開発に対し、戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)に採択 ※5:日本医師会COVID-19有識者会議『在宅医療と介護における COVID-19 対応の課題と解決策、提言タスクフォース』報告書、参考資料1にて、安診ネットが取り上げられました

安診ネットは「現場生まれ・現場育ち」
「現場⇒研究⇒開発」で現場改善を確実に

- 2008年
- 医療現場のICT化で開発
- 2012年
- 施設導入、重度化防止で成果
- 2015年
- 政府系補助事業採択(経産省新連携)
- 2018年
- 厚生労働科学研究でエビデンス
- 2020年
- 新型コロナに長野県全域で利用
- 2023年
- 厚労省老健局効果測定事業で成果
- 2025年
- 大阪・関西万博に厚労省から選出
なぜ生産性向上と重度化防止で成果が出るのか?
日々のデータを
AIが分析
しているからです。

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リスク正答率

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見落とし

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入院短縮

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業務削減

出典 ※1 日本慢性期医療学会発表(JMC148号) ※2 医療マネジメント学会2024 ※3 厚労省介護ロボット検証
安診ネット運用の流れ
STEP01
バイタル自動入力

STEP02
要注意者をピックアップ

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個人の特性統計学

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総合判断EWS:早期警告スコア

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個別化判定(特許)
![[赤][黄][緑]で表示](assets/img/top/img_unyo03_03.webp)
リスクを色で判断します
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赤
医師に相談

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黄
観察強化

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緑
通常観察

STEP03
医療情報を一元化

STEP04
参考に医師に相談
注) 最終的な判断は医師が行います。

導入効果
リスクの早期発見
状態悪化につながる変化を
検知し、医療介入を促します。
業務負担の軽減
“誰を優先すべきか” が分かり、
リスク管理や申し送りが軽減。
収益性の向上
重度化・長期入院の減少 → 稼働率UPの成果事例があります。













![悩んだときはトリアージ[赤]で相談](assets/img/top/img_unyo07_01.webp)




