新着情報

2019.11.18
第21回 西日本国際福祉機器展に出展いたしました
芙蓉開発株式会社(*1)は、2019年11月14日から16日までの3日間開催されました「第21回西日本国際福祉機器展」にて、「安診ネット カイゴ(*2)」を展示いたしました。
また 11月15日に行われたセミナープログラムでは、「介護施設で実際に医療管理レベルアップと省力化に成果を上げているICTシステムについて」というタイトルで実際の事例を交えた発表を医療法人芙蓉会の林氏より講演頂きました。

弊社ブースや、セミナーに足をお運びいただきました皆さまにつきまして、厚く御礼申し上げます。

また当日のセミナー資料を送付することも可能です。
ご希望される方は以下のURLよりお問い合わせいただくか、お電話(092-292-9070)までご連絡ください。
(医療関係者様、介護事業業者様に限定させていただきます)




弊社展示ブースの様子



セミナーの様子

■第21回 西日本国際福祉機器展について
・日時: 2019年11月14日(木)~16日(土)
・場所: 西日本総合展示場 新館
・機器展サイト: http://www.ppc-fukushi.net/

■安診ネット カイゴ展示ブースについて
・展示ブース番号: 37(ふくおか医療福祉関連機器開発・実証ネットワーク内)

■セミナーについて
・日時: 2018年11月15(金)15:30~16:30
・場所: セミナー会場A
・セミナータイトル:介護施設で実際に医療管理レベルアップと省力化に成果を上げているICTシステムについて

*1: 芙蓉開発株式会社
芙蓉グループ全体を通して、医療機器の開発を始め、医療法人として病院や介護施設の経営、建設・不動産などの事業を展開しています。病院や介護施設といったグループの資源を生かし、日本の遠隔医療や医療用AIの可能性と有用性について検証・啓蒙活動も行っています。

*2:: 安診ネット カイゴ
安診ネット カイゴは、AIがバイタルを分析し 健康異常を早期発見するシステムです。
「AIによるバイタル異常値の早期発見」「入力の省力化」「医療と介護の情報連携」3つの特徴があります。
現場の声を形にし、「入居者に健康な毎日を」「職員の作業時間の軽減」そんな思いを実現します。特別なことを始める必要はなく、バイタルデータや介護内容の記録といった「毎日の積み重ね」をAI(人工知能)が分析し、入居者の健康管理につなげます。

【本件に関するお問い合わせ】
芙蓉開発株式会社
 報道関係 戦略企画室 担当: 中野/TEL: (092) 471-8585
 お客様 営業企画部 担当: 松山/TEL: (092) 292-9070
以上
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