新着情報

2019.01.23
アジア健康構想のWEBサイトで「安診ネット カイゴ」が取り上げられました
アジア健康構想(*1)のWEBサイトで弊社製品安診ネット カイゴ(*2)が取り上げられました。以下にWEBサイトの記事ページへのリンク先を記載します。
 
■アジア健康構想WEBサイト記事ページ(英文)
https://www.ahwin.org/case-studies/using-ict-for-early-detection-of-health-abnormalities

*1: アジア健康構想
医療、疾病の予防、ヘルスケアサービス等の広範囲な分野において、高齢化が進むアジアでの健康長寿社会と持続可能な経済成長が実現されることを基本方針としたプロジェクトです。内閣総理大臣を本部長とした「健康・医療戦略推進本部」を中心に大きく4つのワーキンググループで実現に向けた官民一体の様々なアプローチや方策を実施しています。
 
*2: 安診ネット カイゴ
安診ネット カイゴは、AIがバイタルを分析し 健康異常を早期発見するシステムです。
「AIによるバイタル異常値の早期発見」「入力の省力化」「医療と介護の情報連携」3つの特徴があります。
現場の声を形にし、「入居者に健康な毎日を」「職員の作業時間の軽減」そんな思いを実現します。特別なことを始める必要はなく、バイタルデータや介護内容の記録といった「毎日の積み重ね」をAI(人工知能)が分析し、入居者の健康管理につなげます。
 
【本件に関するお問い合わせ】
芙蓉開発株式会社
 報道関係 戦略企画室 担当: 中野/TEL: (092) 471-8585
 お客様 営業企画部 担当: 松山/TEL: (092) 292-9070


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